Online Salon教育オンラインサロン

教育と起業と地域を、
本気で語れる仲間が、
ここにいる。
毎月2回、90分のオンラインゼミ。
2021年から続く、教育×起業×地域の実践者コミュニティ。
まずは話を聞いてみる

こんな状況、心当たりありませんか?
- 「教育を変えたい」という想いはある。でも学校の中で動こうとすると、壁ばかりだ。
- 起業・副業を始めたいが、本当にこの方向でいいのか、誰にも相談できない。
- 地域でやりたいことがある。でも周りに同じ温度感の人がいない。
- 「マイプロジェクト」がある。でも毎日の仕事に追われて、一向に進まない。
「やってみたいと思いつつ、長年やってみたいと思いつつ、
なかなかその、一歩ちょっと踏み込めないという感じで今あるんですよね。」
——探究島メンバー(参加前の言葉)
必要なのは、知識よりも「対話できる仲間」です。
だから私は、
探究島をつくりました。
学校の先生と、地域で動く起業家と、行政担当者が、同じ場でフラットに話せる場所——そういう「バー」のようなものが、ずっと欲しかった。
「答えを教える場」ではなく、「考え続けられる場」を目指したのは、2013年に起業してから変わっていない信念です。
「私が講義をするみたいなことは、最初から考えてなくって——
学校の先生から、地域でいろんな活動されてる方とか、
そういう人たちがつながると面白い。
こういうバーみたいなものがあったらいいんじゃないかな。」
——大野圭司(探究島設立時の言葉、2023年12月)
それが、探究島です。
探究島は、こんな場です。
毎月2回(平日・土曜の夜20:00〜21:30)、Zoomでオンラインゼミを開きます。参加者それぞれが「マイプロジェクト」を持ち寄り、進捗を共有しながら対話を深めます。
テーマは決まっていません。学校教育、地域起業、子育て、副業、転職——その月、その人に起きていることがそのままテーマになります。
「答えを教えてもらう場」ではなく、「考え続けられる場」です。
少人数制だから毎回顔が見える
大人数のセミナーではなく、お互いを知る仲間の場。2021年から積み上がった文化があります。
アーカイブ87本以上、すべて視聴可
2021年〜のゼミをいつでも見返せます。87本分の実践知があなたのものに。
年に一度、周防大島で合宿
「瀬戸内のハワイ」周防大島で合宿を実施。画面越しでは生まれない関係性が育まれます。

毎月2回・Zoomで開催されるオンラインゼミの様子
なぜ、大野圭司から学ぶのか。

大野 圭司(おおの けいじ)
株式会社ジブンノオト 代表取締役
2010年、ボランティアでキャリア教育を始めました。2013年に起業し、2026年現在、13期目。山口県・広島県を起点に、学校・行政・企業をつなぐ実践を続けています。
「起業育——自分の技で稼ぐ力を育むこと」という概念を教育現場に広げてきた13年間の蓄積が、探究島の中にあります。
「先進的なパイオニアの先生と、それにお金をつける行政がいれば、
起業家であり教育がわかる人間を巻き込んでいければ、
学校は本当に変わっていきます。」
——大野圭司(2025年6月 ゼミより)
「教科書にあるものを考えるんじゃなくて、うまくいくためにどうするか——
頭の中を実現するためにどうするか——
そういう思考こそが起業育だ。」
——大野圭司(2024年9月 ゼミより)
探究島で得られるもの、すべて。
| 月2回のオンラインゼミ | 平日・土曜 夜20:00〜21:30(90分・Zoom) |
|---|---|
| 全アーカイブ視聴 | 87本以上(2021年〜)YouTube限定公開でいつでも視聴可 |
| コミュニティ参加 | Facebook Messengerでの情報交換・つながり |
| 年1回の合宿参加権 | 周防大島(メンバー割引あり) |
| 講演・授業見学 | 山口・広島エリアを中心に案内 |
年に一度の周防大島合宿
「瀬戸内のハワイ」と呼ばれる周防大島で、画面越しでは生まれない関係性を育みます。

実際に参加した人たちの声
※すべて実際のゼミ録音・文字起こしから採取した生の発言です。
生徒の地域活動が光市役所から20万円の支援につながった
「ちょっとここ最近変わったことがありまして——光市役所がですね、20万ぐらいのお金を出すとか言ってきてて。」
「卒業研究で起業テーマに取り組みたい」と答えた生徒が17%に
「17%ほどの生徒が、積極的にやってみたいと答えています。」
4年で600ファミリー・200回のコミュニティを育てたメンバーの発表
「むちゃくちゃわくわくします!すごいですね、4年で600ファミリー・200回——そうですよね。」
仲間の話を聞きながら、来年のプロジェクトアイデアが生まれた
「来年やってみたいようなアイデアが今ちょっと浮かんだので、何とか忘れないように。」
作られた言葉ではない、その場の充実感がにじむ言葉
「なんかいっぱいあって楽しかったです。これからもお願いします。」
まずは、話を聞いてみませんか。
探究島は「答えをもらいに来る場所」ではありません。
自分のプロジェクトを持ち、仲間と対話しながら前に進む意志のある人のための場です。
「合うかどうか、一度聞いてみたい」という方へ
Facebookから大野圭司に直接メッセージをください。探究島の雰囲気や参加者像、今のテーマについてお伝えします。まず話してから入会する方が多いです。
Facebookで大野圭司に連絡する月額5,500円(税込)/ いつでも解約可
PayPalサブスクリプションで今すぐ入会できます。入会後すぐに過去のアーカイブ87本+が視聴可能になります。
どちらの方法でもご参加いただけます。迷ったらまずFacebookへ。
こんな人たちが、集まっています。
教師、起業家、地域活動家、会社員——異なる立場から「教育と地域」に本気で向き合う実践者たちです。
お互いのプロジェクトを知り、議論し、刺激し合いながら、それぞれの「変えたい世界」に向かって動き続けています。




